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人吉で最も郊外にある焼鳥七輪!メニューや雰囲気は?

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    人吉から球磨村に行く国道219号沿い。

    西人吉駅の近くに、人吉中心部から最も遠い焼き鳥屋があります。

    その名も七輪。工場跡地をそのまま焼き鳥屋にしたようなお店です。

    外観

    やきとり七輪の住所や営業時間

    ⌂人吉市下原田町534
    ☎0966-24-2564
    不定休
    ※木曜に休まれることが多いとのこと
    18:00~22:00

    ※定休日は不定休とのことですが、木曜に休まれることが多いとのことでした

    やきとり七輪の内装や雰囲気は?

    焼鳥七輪の内装は、昭和の人吉がそのまま残ったお店といった感じ。

    昭和レトロな郊外の焼き鳥屋と言えば、うさぎや瓦屋がありますが、それらともまた雰囲気が違います。

    店内には、椿の花笠があり、テレビでは釣りバカ日誌(しかも昔のシリーズ)が流れています。

    一朝一夕では出せない雰囲気です。

    内装

    お店は大将お1人で営業されており、客は地元客のみ。

    全体的にゆったりとした雰囲気が流れています。

    七輪のメニューは?

    七輪では、一品ものと焼鳥メニューがそれぞれあります。

    周辺にはあまりお酒を飲めるところがなく、球磨村は一軒もないので、ここを居酒屋代わりに利用している人も多いよう。

    意外と海鮮メニューがあるのがユニークです。

    日替わり ドリンクメニュー 焼鳥メニュー ホルモン

    全体的に、唯一無二の空気感のお店。

    でも、それは決して居心地の悪い雰囲気ではなく、いい意味で今の人吉にはあまりない雰囲気。

    昔ながらの人吉の空気を味わいたい方にはおすすめのお店です。

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